民話
海の民話 どっちが速い?

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
スピード競争をするはめになったオーチュウ鳥とカタツムリ。カタツムリには勝ち目は無い。そこでカタツムリは考えた・・・。マレーシア版「うさぎとかめ」。ところ変わればこんなにお話も違います。
海の民話 魚のなる木

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
パラオの島に住む女が、タコの木の根元で金色に輝く卵をみつけた。卵を持ち帰ってあたためてみると、そこから生まれてきたのは「太陽の子」だった。子供は貧しい母のために不思議な力を発揮するが・・・・。
海の民話 ラオと魚

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
牧童のラオは、水牛を池のほとりの牧草地に連れて行くのが日課だった。毎日弁当を携えて行くはずなのに、なぜかだんだん痩せていった・・・不審に思った父親は、ある日彼の後をつけていくが・・・インドネシアの美しくも悲しいお話。
海の民話 キジムナー

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
「キジムナー」とは沖縄の伝説でガジュマルの木に住む妖精の事。昔、ある若夫婦の家の裏庭にあるガジュマルにキジムナーに毎晩のように漁に誘われて、困り果てた夫婦がとった行動とは?
海の民話 魚女房

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
昔、とある村に貧しいお爺さんがいた。お爺さんは海できれいな魚を捕まえ、家で飼うことにした。以来、不思議なことに家へ帰ってくるとなぜかおいしい食事が準備されている。不思議に思ったお爺さんは・・・。
海の民話 八重山の人魚

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
石垣島の野底村であったと言われているお話。ある日、猟師が漁をしていると上半身が美しい女の人魚が網にかかった。人魚に同情して海に帰してやると、人魚はお礼にあることを教えてくれるのだった・・・・・
海の民話 人魚と津波

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
波照間島にはこんな言い伝えがある。「魚が糸を手繰って上がってくるような手応えをかんじたら、きっとそれは人魚。すぐに糸を切って船を帰さないと、とんでもないことに・・・」人魚を釣り上げてしまった3人の漁師のお話。
海の民話 鯨の由来

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
沖縄には人間にこき使われることを嫌い、海に逃げ出した牛がクジラになったという伝説がある。進化の過程で、いったんは地上でくらしていたクジラの祖先。その事実と不思議に一致する鯨の由来の民話。
海の民話 猿と亀の話

- 出演者
- ----
- シリーズ
- 沖縄の美海
- メーカー
- デジタルメディアファクトリー
- ジャンル
- ----
バナナの苗木を見つけた猿と亀。一緒に育てて、実を食べようと約束するのだが・・・・。悪い猿と、その一枚上をいく亀が繰り広げる、フィリピン版「猿かに合戦」。